ジュリ〜〜〜ッ!2008-07-09 Wed 19:41
「あのジュリーが還暦だそうな。」
先日、飲み屋で中学時代から付き合いのある友人と話をしていた矢先・・・ このブログでもリンクさせていただいている くじらいだー@さんのブログに 『ジュリー祭り』公式ページが貼られていて、 私はそこで長ぁ〜〜〜い時間を過ごすことになる。 トップページの小さなジャケット画像を クリックすれば ジュリーの懐かしい曲が流れてくる。 続きを口遊みながら、あの頃に心が戻る。 『人間60年ジュリー祭り』公式ページ ![]() GS時代もソロとして再出発してからも多くのヒット曲を飛ばし、 日本の歌謡史に金字塔を打ち立てたジュリー。 TVドラマや映画の主演としても活躍してきた姿は私の記憶の中で鮮やかだ。 今や押しも押されもせぬキムタクだって、ジュリーを越えることは難しいかも・・・・ 人間60年のこの人は後進に素敵な後ろ姿を見せ続けて行くんだろうな。。。 |
桜の花 舞い上がる道を2008-04-04 Fri 16:00
桜の花 舞い上がる 道をお前と歩いて行く 輝くときは今 遠回りしてた昨日を越えて 桜の花 舞い上がる道を oh oh oh....... 桜が街彩る季節になるといつも わざと背を向けて生きてたあの頃 やってられねぇ・・そんな そんな気分だった 遠くの あの光る星に願いを でも例えりゃ人生は花さ 思い出は散りゆき あぁ 俺が再び咲かせよう 明日輝くために息も切らさず走り抜けた 過去を 未来を 自分を 遠回りしてた昨日を越えて 桜の花 舞い上がる道を oh oh oh oh oh..... お前が笑ってる 全てが始まってる 春の風が吹く 青空の下 取り敢えず行くしかなさそな 上り下りの道 ああ 信じて転がるエブリディ 見ろよ大いなる花 街は昨日よりも鮮やか 確かに感じる 明日は来る さぁ今 お前と行く 桜の花 舞い上がる道を 夢や幻じゃねぇ 燻る胸の想い 笑い飛ばせ桜花 桜の花 舞い上がる 道を お前と歩いてゆく 輝くときは今 そして胸を張って生きてゆこう 桜の花 舞い上がる道を oh oh oh oh oh....... |
MY HEART2008-02-12 Tue 16:52
"音楽"と"香り"は似ている
あの頃の曲、あの時の香り、 忘れていた記憶が鼓動となって蘇る。。 過ぎ去った日々は 心の奥深くに眠っていただけで、 忘却のかなたに消えてはいなかった。。。 そんな想いを「懐かしい」という言葉でしか表現できないのが、 もどかしい・・・ 70's and 80's Eternal Hits Collection【MY HEART】 |
今夜の空は・・・2007-10-10 Wed 23:32
仰ぎて彷徨い木陰を行けば 葉うらのそよぎは思い出誘いて 澄みゆく心に偲ばるる昔 あぁ なつかしその日 ----『追憶』---- |
見上げてごらん・・・2006-11-27 Mon 23:55
小さな星の 小さな光が ささやかな幸せを歌ってる ![]() 【作詞 永六輔 作曲 いずみたく】 一人走る車のラジオから『見上げてごらん夜の星を』が流れた。 坂本九の歌の中で、私の一番好きな曲だ。一緒に歌いあげる気満々でVolを上げた。 けれど、歌い出したとたんに胸が詰まってあとが続かなかった。 (心筋梗塞やおまへんで〜) いつもそう。。なぜだか分からないが、この歌を歌うと目頭と胸が熱くなる。 美しいメロディーとピュアな歌詞が、坂本九の優しくて伸びやかな歌声とともに心に滲みてくる。 九ちゃんの澄んだ歌声が心に滲みて・・・痛かったりする。 九ちゃんの純粋な歌声に、私の心が洗われる。 私の心が綺麗になったら・・・九ちゃんと最後まで歌えるのかな。 |
9:00pm〜2006-11-18 Sat 20:40
最終電車で 君にさよなら いつまた会えると 聞いた君の言葉が 走馬燈のように めぐりながら 僕の心に 灯を灯す 何も思わずに 電車にとび乗り 君の東京へ東京へと出かけました・・・・ マイペース 極楽とんぼの山本さんの降板で 延び延びになっていた【東京タワー(フジテレビ)】。 代役にドランクドラゴンの塚地さんが出演。 もうすぐ始まります。 楽しみ。。。 |
・・・2006-10-12 Thu 09:45
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10月8日2006-10-08 Sun 23:45
吉井和哉 NEW ALBUM【39108】
![]() 出るとは知ってたけど・・・ 108だから 吉井和哉氏の誕生日10月8日に合わせて 今日発売だと思っていたが、、 10月4日にリリースされてました。(これでもファンです。) 30代最後の39歳にリリースすることと ありがとうの「サンキュー」をかけての「39」。 誕生日である「108」と煩悩の数の「108」。 【39108】の中には複数の意味が込められています。 (だから、、40歳を迎える前に世に出さなくちゃ駄目だったんだね。) ジャケットの馬の絵は、 1966年(昭和41年)生まれの午年だからかな・・。 「誕生日と煩悩にありがとう。。」 THE YELLOW MONKEY解散後、 YOSHII LOVINSONとしてソロ活動するまで、 時間があったように思う。 ソロ初のアルバムが【BLACK HOLE】 セカンドが【WHITE ROOM】と続いていたが 葛藤の黒と全部壊して白。(そんな風に感じていた。) 得体の知れないエネルギーに潰されそうな閉塞感で 苦しいんじゃないかと感じていた。 昨日『僕らの音楽』に出演していた吉井さんは今日で40歳になった。 とてもイイ顔していた。 YOSHII LOVINSONには一区切りつけ、 アーティスト・吉井和哉は何かを吹っ切ったようなロッカーの顔だった。 【39108】はTHE YELLOW MONKEYの吉井和哉と YOSHII LOVINSONの集大成であり 新たな世界への第一歩としてのアルバムになっているんじゃないかと思う。 明日買いに行ってこよ〜〜っと! |
mind2006-09-21 Thu 23:55
We have grown, we have grown Although our love is still special Let's take a chance and fly away somewhere alone It's been too long since we took the time No-one's to blame, I know time flies so quickly But when I see you darling It's like we both are falling in love again It'll be just like starting over, starting over Everyday we used to make it love Why can't we be making love nice and easy It's time to spread our wings and fly Don't let another day go by my love It'll be just like starting over, starting over Why don't we take off alone Take a trip somewhere far, far away We'll be together all alone again Like we used to in the early days Well, well, darling It's been too long since we took the time No-one's to blame, I know time flies so quickly But when I see you darling It's like we both are falling in love again It'll be just like starting over, starting over Our life together is so precious together We have grown, we have grown Although our love is still special Let's take a chance and fly away somewhere Starting over ------ words by John Lennon ------- ![]() |
ほっこり。。2006-09-05 Tue 16:10
![]() ウクレレの音色と彼(IZ)の歌声が温かくて。。 『Somewhere Over The Rainbow/What A Wonderful World』 |













