【この気 なんの気 気になる記】

〜JAM語る指数(Catharsis)何%?〜

どっちやねん

「もうあかん!やめます」
「やっぱり、やります。(どっちやねんセール)」
そんな垂れ幕の下で20年元気ハツラツ営業中は、大阪の某靴店。


ほとんど更新もされず、このままフェードアウト。。と思われたかもしれない。

「もうあかん!やめます」か?
一番そう思ったのは、何を隠そうこの私。

そんなこんなで、今年も半分が終わり、七月もはや三日

「どっこい生きてる!シャツの中〜〜」は ぴょん吉で、

私も無事に生きてます。

「やっぱり、やります。(どっちやねんブログ)」

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取り敢えず更新

一ヶ月も更新しなかったら・・・スポンサーサイトが付いていた。

更新すれば消える」との但書き。

雷の音を聞きながら就寝したのが一ヶ月前。(前記事)

充電期間だか放電期間だか、、、更新は滞り・・・今日に至る。


まずはスッポンサ〜を消すために更新しぃ〜とこっ!

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A マムシ in the 酒瓶

「お誘いのあるとき〜」と「ないとき〜」の差が激しいJAMです。
家に居ることが嫌いでもない性質と自主性が欠乏しているせいか、
お声が掛からなければ伝書鳩のように、
職場と家だけを行ったり来たりの生活を「どんだけぇ〜」ほど送ります。
誘いが重なるときは重なるもので、
心ならずも断らないといけないときは残念で・・・
時間差、日にち差?で声がかかれば
もれなくお付き合いできるのにと欲張りなことを思います。
お誘いが集中するという悲しい定め(笑)のせいで、
伝書鳩生活を送って居るにも関わらず、
「忙しいJAM」と実物とは程遠いイメージを持たれることもあります。

GW準備週間のような先月、26日あたりから
このGWは、お誘い集中期間になりました。

DVDやビデオを観ながらおしゃべりに花を咲かせ、大笑いした日。

海ぶどう、ジーマーミ豆腐に泡盛と沖縄を味わった日。

おろし生姜チュウハイ、シークワーサーチュウハイ、リコピンチュウハイ(トマトジュース割でした)
珍しい名前の付いたチュウハイを飲み、美味しい焼き鳥に満足した日。

BARなんてところに足を踏み入れて、目の前に並ぶ懐かしい洋酒瓶と御対面。
ウッカトニックを皮切りに、その昔よく飲んだシーバスを注文し、
ジャック・ダニエル、アーリー・タイムスを飲み比べ、(利き酒会か?)
久しぶりにバーボンが美味しかった日。。

って・・・こうして文字にすると、酒に浸かったマムシのような生活ではありませぬか。
これ以上は書きますまい。

本来なら明日もお休みで土日の連休と、GW余韻週間のはずが、、、
例の風穴の塞ぎ要員として、明日は出勤の運びと相成りました。

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舘しろし

陣内智則・藤原紀香御両人の結婚披露宴で
ムーディ勝山が登場。。。
持ちネタの『右から来たものを左へ受流すの歌』が始まる。

♪チャラチャチャチャラチャ チャラチャチャチャラチャ チャラチャ チャラチャ チャッチャラチャラチャ
 右から右から何かが来てる
 僕はそれを左へ受け流す
 いきなりやってきた 右からやってきた
 不意にやって来た 右からやって来た

「何が?」「何を?」「何がやってきたの?」「何を受け流すんだ?」
ムーディ勝山を始めて観た舘ひろし氏は
周りのテーブルの俳優仲間に尋ね出したという。
そういうネタ歌だと知って大ウケしたのかどうだか・・・定かではない。

しかし、それを意識しているかのような、
『Georgiaエメラルドマウンテンカフェオレ』CMが今、TVで流れている。

ムーディを彷彿させるような白タキシードの「舘しろし」

♪ほのかに甘い

 でも お砂糖使ってないわ

 エメマンカフェオレさ   (カフェオレオレ)

 昼下がりのジョージア

 ほのかに甘い昼下がり

 お砂糖は使ってないわ

 エメマンカフェオレ

 昼下がりのジョージア

http://www.georgia.jp/info/cm/

この舘ひろしは、ちょっと好きかも。。。
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桜 さくら サクラ SAKURA・・・

昨夜からの雨・風は文字通り「花散らしの雨」になったようだ。
我が家のベランダにまで桜の花びらが舞い込んで来ている跡を見て、
どれほど強い風だったことかと思う。。。
桜にも数々の種類があり、これから咲こうとしている桜だってある。
そんな中、私が好きな桜はソメイヨシノとしだれ桜だ。

縦長の日本列島では開花時期も異なりはするが、
三月から四月にかけて、卒業や入学、別れと出会いのこの季節に、
ここぞとばかりに存在感を見せ付ける桜達。
私の心に何かを訴えかけ、自身の心が映し出されるようだ。

枯れたかのように丸裸で厳しい冬を乗り越えてきた桜の芽吹きを感じ、
ぽつりぽつりと花を付け・・
雨や風に耐えながら、満開になって咲き誇る見事な姿は、
視覚から情緒に訴えかけてくる。

毎年変わらないサイクルを繰り返し、一瞬の鮮やかな姿を見せてくれる桜に、
「今年の春は、どんな気分?」
と問われてしまうのである。
そして、自身の内面を省みる。
艶やかな桜の姿が悲し過ぎるときもある。
自分自身の心のあり方次第で、目に映る桜は幾通りにも変化してきた。
一日中、外を走り回る仕事に就いて4〜5年になる。
桜の表情を見続けることができ、そんな環境にあることを幸せだと思う。


♪桜の花びら散るたびに 届かぬ想いがまたひとつ (コブクロ『桜』)
♪さくら舞い散る中に忘れた記憶と君の声が戻ってくる(ケツメイシ『さくら』)
♪さくら ひらひら舞い降り落ちて 揺れる思いの丈を抱きしめた(いきものがかり 『SAKURA』)
♪さくら さくら 今咲き誇る 刹那に散りゆく運命と知って(森山直太朗 『さくら(独唱) 』)

そして、今年・・・
♪桜の花、舞い上がる道を(エレファントカシマシ)
が マッチン、グ〜。


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そして・・・四月

またまた出ました!政府の得意技。

ガソリンの暫定税率延長だとか・・・ガソリン25円値下げだとか・・・
世間の目をガソリンに注目させておいて、
後期高齢者保険制度が今日から新しく始まった。
年金を月15,000円以上受けている75歳以上の人は
否応なしに年金から保険料が強制的に天引きされるという。
地方ごとの格差もあるが、15,000円の半分が保険料で天引きされる場合もあるようだ。
来年は65歳以上の国民健康保険者もその対象になっているらしい。

道路財源で宿舎建設、贅沢旅行、リクレーション費用、
旅行やリクレーションで疲れた体を癒すマッサージチェアやアロマ器具の購入。
天下り先も確保し、仕事はせずともお給料がいただける役人天国、日本。
2兆、3兆、自分達が安泰ならば無駄遣いとも思えず、次はどんな名目で国民から搾り取ろうか・・・と
財源確保の努力は惜しまない。

国民を ばかにすな〜〜っ!

「ふんまに、も〜ぉ〜っ!」←鼻息で・・♪言葉に できなぁ〜い

新年度から「ぼやきブログ」になりそうななぁ〜



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止められない、止まらない

飽きもせず数独を進めています。

入門編のころに比べて、私の脳みそは少しは鍛えられているのかしら?

解き方や数字を探すパターンはいくつかあるが、問題を解いていくうちに

思考回路が繋がってきているような気がするのは、脳の勘違い?

難易度が上がるに連れ、

どのマス目にも数字を埋めることが出来ず行き詰ってしまう設問にでくわす。

一つのマス目に入る可能性のある数字が2,3個ある場合など、

空白のまま、数字を確定できないマス目だらけになる。

どこかに突破口はないかと、目の玉を縦横に忙しく動かして数字を絞り込もうとするが、

集中力がなくなると共に、「もう絶対に解らない」という諦め感が充満する。

動いているのは目の玉だけで、思考は完全にストップしているのが分かる。

何度も同じ経緯を辿るだけの堂々巡りで確定までには至らない。

一旦離れて時間を置いて改めて取り掛かったとき、

簡単なところを見落としていて「な〜んだ!」と思えるときもあれば

自分なりの新しい絞込み方を見出して、その糸口からスルスルと解けていくときがある。

詰まっていた配水管の汚れとともに一気に水が流れていくように、

残り少ない脳細胞にもそれなりにドーパミンが出てシナプスが繋がる。

私の脳みそに、そんな事が起こっているような気にさえなる。

小さな喜びではあるけれど、数独でそんな体験をさせてもらっている。

今のところ脳の液漏れは止まっているようだ。

しばらく、数独が「止められない、止まらない」


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西空17:30

大〜きくて

まんま〜るで


こ〜んな色の

綺麗な

夕日


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東風吹かば?

花粉の飛散に負けじと黄砂がやってきているようだ。

花粉症ではない私も黄砂には反応すると昨年判明。

私に自覚がでるほど去年の黄砂が酷かったのかもしれないが・・・

目のショボショボと喉のイガイガから少しでも逃れられるよう、

黄砂対策を練らなくては!

気象庁―黄砂情報―



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三月を迎えて梅のテンプレートにしてみました。

梅情報
大阪城梅林

京都・北野天満宮

現代では学問の神様とされている菅原道真公が詠まれた歌

『東風吹かば 匂い起こせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ』は、

道真公が、理不尽な罪をきせられ京都から大宰府に流されるときに
自宅の庭の梅の木を見て詠まれた歌だという。
その梅の木が道真公を追って一夜にして飛来したと伝えられる
【飛梅(とびうめ)伝説】が生まれるほど道真公と梅との関わりは深いようだ。

梅の別名は好文木(こうぶんぼく)であるが、
晋の武帝が「文を好めば則ち梅開き、学を廃すれば則ち梅閉づる」
「文(学問)に励んでいる時は梅の花は開き、怠っていた時はしおれていた」
という故事が、そのゆえんとなっている。

晋の武帝と梅、学問の神様・道真公と梅・・・ 梅との不思議な繋がり。

どさくさに紛れてテンプレートが梅!!

        けれど・・・今日は・・・≪桃の節句≫


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